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あなたは負の連鎖の道に迷い込んでいませんか?

資金繰りで眠れない夜が続く毎日…。 倒産・債務超過・廃業・再建などの経営危機に瀕していることを悟られないために相談する相手もなく一人で苦しんでいるあなた・・・
本当にこの道でいいのですか?、
いちど立ち止まって一緒に新しい道を探してみませんか? |
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経営救急クリニック
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4月2日UP
会員面談更新しました
会員電話相談が便利になりました
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決して一人で悩まないで下さい!
資金繰りに苦しみぬいて、もう限界だと思っても・・・
簡単にあきらめないでください!
●簡単に弁護士に相談をしないでください!しなくてもいい倒産をしてしまうかもしれません。世の中には決算書さえまともに読めないのに民事再生や自己破産を勧める弁護士がいます。
●再建対策を顧問税理士に相談しないでください!ここに至るまで決算書を作成し申告するだけで、何のアドバイスもなく放置していた税理士に適切な処置が出来るとは考えられません。
★身近に企業再生・事業再生・財務再生のプロの弁護士、税理士、経営コンサルタントの存在をご存知でない限り・・・このホームページを隅々までお読みください! |
井上経営研究所が考える「再生」とは・・・
リスケや会社分割などは会社再建、事業再生のための「一手段」であって決して「最終目的」などではありません。
これをもって「再生成功」などと呼ぶには問題があるように思います。
再建活動により、同じ売り上げでも最大の利益を上げる経営力を付け、二度と経営危機に陥らない体質に変えることが出来なければ、本当の「再建成功」とは言えません。
とくに、中小企業経営においては、時には営業利益や経営者の資質などにより、経営を続けるよりも、将来を考えた時に、廃業・清算を選択する方が賢明な場合さえあります。
個人(経営者や家族)の健康で文化的な尊厳ある生活を取り戻し、人生の再挑戦をするため、「最善の倒産」を選択することが本当の再生である時もあると考えます。
詳しくは・・・
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今ならまだ間に合います!
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「再建プログラム」などのプログラムを終了され
「俯瞰塾」に入会された私のクライアント様は
大変な経営危機を乗り越えてこられた方ばかりです。
そのため「二度とあの苦しさは味わいたくない」という方が多く、「大きな会社にしたい」というよりも「強い会社にしたい。優良会社にしたい。無借金会社にしたい。」ということを目標にされてきました。
「俯瞰塾」で一緒に学び、実践を続け、「俯瞰塾」創設後3〜9年で自己資本比率50%以上の企業や「無借金会社」が3割近い割合で、何社も出てきました。
詳しくはサイト「長寿幸せ企業への道」をご覧ください
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2012年5月1日最終更新
井上経営研究所
井上 雅司
井上経営研究所はこのHPをはじめ総務以外のすべての業務を井上雅司が直接一人で担当している個人事業です。
このサイトは
経営再建・企業再生サイトです

従業員数がおよそ5名以下の
小規模企業のかたはこちらの
リンクサイトもご覧ください
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●資金繰りに悩みぬき、
個人の貯金や保険を解約して会社に入れようとしている方、
ノンバンクや街金融を利用しようとされている方!
ちょっとお待ちください!
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この行動が倒産への「最終警告」です!
詳しくは「負の連鎖」をお読みください。 |
金融機関からの運転資金や経営者の個人資金など社外からの資金を使わなければ資金繰りを解消できないということは何を意味するのでしょうか?
それは「経営そのもので必要な資金を生み出せない」ことを意味します。つまり、
この段階でやらなければならないことは、
外部資金の導入ではなく、経営の再点検「経営再建」「事業再生」なのです!
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プロフィールから
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追いつめられたとき、人は孤独で本当に弱いものです。私も例外ではありませんでした。
不安と恐怖、屈辱感と罪悪感…。「倒産」しか選択肢がなくなったとき、「自殺」や「夜逃げ」などの言葉が頭をよぎらない人はいません。会社はあきらめることができても、道義的責任を果たしたい、責任感がある人なら必ずこう思います。しかし、相談する人もなく、「倒産」の実態についても何も知りません。
「倒産」に至った場合経営者はまったく無力です。まるで犯罪者のように扱われ、道義的責任を痛いほど感じているのに今はまったくの無力でひたすら頭を下げることしかできない自分を責め、自らを追いつめてしまうのです。こうした不幸は、「倒産」に対する幻想と知識のなさにあります。それよりもあなたがあなたの周りの財産よりも大切な「愛」の存在に気いていない事にあります。
けっして一人で悩まないで下さい!
あなたの周りにはあなたを心から愛してくれる奥さん、子供たち、お孫さん、ご両親がいます。
彼らが一番望んでいることは会社の存続ではありません。あなたを中心とした家族の平穏と幸せです。自殺や逃避で道義的責任を果たすことはできません。あなた一人で責任をとったつもりでも、債権者に責任をとったことにはなりませんし、家族への責任を果たしたことにはなりません。
道義的責任はどんなに時間が掛かろうとも、あなたが家族と平和な生活を取り戻した後でしか果たせないのです。
自らの家族を守るために行動できないものが社員や世の中の為に行動できるはずがありません。
他人の目を一切気にすることなくひたすら家族を愛することのできる人になってください。
形のある富を無くしても決して「心の富」を失わないで下さい。
私自身の体験から断言できます。
「心の富」を無くさない限り必ず再起のチャンスがあります。
あなたが本気で、今の経営危機から脱却するばかりでなく、正常企業から優良企業へ到達するための厳しい航海に乗り出す気概があれば、私も本気で力ををお貸ししましょう!
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私の元には、毎日のように資金繰りに苦しめられ、追い詰められた中小企業の経営者から相談が寄せられます。また、私は毎週のように全国の中小企業を訪問し、経営再建(改善)の現場で格闘しています。
私自身、26歳で創業し二十余年に渡り中小企業経営者でしたから、資金繰りの悩みは痛いほどよくわかります。ほとんどの経営者は資金繰りという痛みが発生するまで、経営再建(改善)の必要性を感じていません。
現実に私のクライアントである中小企業のほとんどが、最初に相談をお受けする段階は重症以上の患者です。残念ながら、微熱や軽症の方はほとんど見受けられません。逆に、三分の一は重体末期か危篤状態です。
一部の書籍やセミナーでは、「必ず再建できる○○」というタイトルが目に付きますが、そのような甘い話は絶対にないと断言できます。
残念ながら私でさえ、経営再建の成功率は100%とはいかないのが現実なのです。
これらの患者の依頼をお断りすれば、資金繰り解決は100%近い確立で解決することが出来ますが、プロフィールに書かせていただいているようにそれでは私の理念に反します。会社の再建が無理と判断しても、一家離散や夜逃げ、自殺などという最悪の事態を避け、一日でも早く人生の再起が出来るようにお手伝いをすることが私の使命です。
彼らの多くは、執筆活動やセミナー講演を中心とするコンサルタントである場合が多いのです。私も時々断りきれなくてセミナーで講演しますが、2時間程度の講演活動は非常に楽な収入源なのです。お断りしておきますが、私のセミナーは講演自体は2時間程度ですが、その後個別の診断業務を行うことが講演をお受けする条件としていますので、時として翌朝までかかることさえあります。
その個別診断でさえ、現場での診断業務に比べれば楽なものだといえます。追い詰められた中小企業の再建は事務所で机に向かって解決できるほど簡単なケースはほとんどありません。
書籍やセミナー、机に向かってのコンサルティングでえられるのは「知識」であって「知恵」ではありません。
やたらと難しい言葉や事例ばかりを使って「再建できそうな錯覚」を与えるコンサルタントが多すぎます。
「調べ高ければ(難しい言葉でしゃべれば)聴く者稀なり」と言う新井白石の名言どおりです。
難しいことを易しく説明できなけらば中小企業、特に小規模企業の再建はできません。
過去の分析ばかりに時間と費用を費やし、「明日から具体的に何から手をつけるか」を明確にアドバイスできないコンサルタントや銀行員やコンサルタント会社からの「知識」のみで「中小企業の経営」「資金繰り」や「倒産」の経験もない人が「知恵」を生かせるとは考えられません。
最悪には備えるが最悪を恐れないように経営者の気持ちを持っていき、経営者の目線まで膝を曲げて対応することは不可能です。
いい話を聞きてそのままその「知識」を再建対策をに利用しても経営再建は絶対に出来ません。逆に、他者の成功事例を真似すれば99%失敗するというほうが現実的です。
「知識」は「知恵」に換えることが出来なければまったく何の役にも立たないのです。
大企業と違い、中小企業の再建現場では家族や親戚まで巻き込むことがあり、財務諸表も表面上の分析だけでなくその実態を把握しなければなりません。経営者本人さえ理解できていないことまで探索しなければならないのです。結果として、中小企業の再建計画の対策スキームは大企業以上に複雑なものになるのです。
現実に「再建プログラム」が半ばに差し掛かるころには、少し汚い言い方になりますが、「経営者のお尻の穴まで見通せる」ようになり、コンサルタントと経営者の関係以上の信頼関係が発生してきます。
これらのことから、私は再建現場というものを最重要視します。『eプログラム(経営改善通信プログラム)』でさえ、「初回問診(1日経営ドック)」を必須にさせていただいているのはこのためです。作業現場や資産の状態、従業員さんの協力度などは決算書や経営者の話だけでは計り知れません。
どの「知識」を選択するかによって初めてその知識が「知恵」に変わり、具体的な再建への行動策が生まれてくるのです。
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再建に魔法はありません。少なくとも私は使えません。
私の元で再建から優良企業の道を歩んでおられる経営者の皆様のすべてが再建対策とは優良企業対策とほとんど同じだという事を理解されています。
外科手術(会社分割やM&Aなど)や輸血(借り入れやリスケ)で一時的に危機から逃れても早晩経営危機に陥るのが見えています。
少なくとも優良企業になることは出来ません。
本当は内科治療や体質改善が再建から優良企業の道の王道なのです。
今ある売上で最大の利益やキャッシュフローを上げられるための「知識」を習得し、実践することにより社内で当たり前に行われる「しくみ」という「知恵」に変えていくのです。
残念ながら、経営危機におちいている中小企業経営者はその「知識」を知らないか、「優先順位」をご存知ありません。
売上さえ上がれば・・・
借り入れさえ出来れば・・・
こう考えているうちは永遠に経営危機から脱出することは出来ないばかりでなく、倒産という言葉も現実味を帯びてくるでしょう。
私も仕方なく外科手術に頼ることがありますが、その目的は「時間」を稼ぐためです。
正常になるまでの再建期間は3年以内(プログラムなど対策期間は3〜9ヶ月、赤字脱出は1年以内)でなければ、社員や家族も頑張りが利きません。
私のアドバイスは、「習慣」になるまでは面倒くさい、やりたくないことばかりです。
当然ながら、プログラム参加者の半数以上は脱落していきます。
これをクリアーされた企業のみが短期間で危機脱出し、正常企業→優良企業→安心企業→幸せ企業へと着実に歩めるのです。
私がクライアント様と目指すのは単なる経営危機脱出ではなく、二度と資金繰り難などの経営危機に無縁の優良企業になり、「お客様、従業員、経営者のご家族など企業にかかわる全ての人が幸せになることが出来る『幸せ会社』なることなのです。
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「初回問診(1日経営ドック)」から再建・再生までの流れは
ここをクリック
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経営再建(改善)のポイントは「選択」と「集中」です。
資金繰り難解消・赤字や債務超過からの脱却に5年も10年もかけてはダメです。
3〜6ヶ月で資金繰り問題を解決し、1年以内に赤字体質から脱却、3年以内に債務超過解消に目処をつけます!
それが・・・経営再建(改善)プログラム です!!
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| ●「経営再建(改善)プログラム(短期顧問契約)」は危機対策コンサルティングのメインコースです。再建への道を私と一緒に進んでいきます。 |
「経営再建プログラム(短期顧問契約)」の特徴は・・・
● 短期間に集中的に、直接私、井上 雅司が御社を訪問させていただくことにより、相談内容や財務書類などでは見えない問題を詳しく把握することにより、より詳細・的確な対策案を提示することが出来、一日も早い再建を目指すことが出来ます。
● また、倒産回避対策や廃業対策は、倒産を経験した人間として、追い詰められ孤独になりがちな悩める経営者の方に対して精神的なアドバイスも差し上げられます。
● 期間は経営内容により3ヶ月(小規模事業)から最長でも9ヶ月間(平均的には4ヶ月位)という短期間での問題解決の目標スキームを組みます。経営危機脱皮のための「経営再建(再建)プログラム」は対策案の確立から実行までを短期集中で行う必要がありますが、短期で達成できるかどうかはひとえに経営者の行動力にかかっています。訪問日ごとに次回までの資料準備や行動(楽なものはひとつもありません。楽に出来る対策案はすでにあなたがやっておられ、尚且つ今の状態にあるのですから・・・。)を処理できなければその期間分「再建(再建)プログラム」が遅れることになります。
経営再建(改善)プログラム成功の条件は
@「負の連鎖」の道に踏み込んだら出来うる限り早い段階で着手すること
A短期間で集中的に計画から実行に移すこと
B営業利益が出ている、もしくは出る見込みがある
C経営者が絶対やり遂げるという強い意志があること
Dそして、家族や社員の協力が得られること です。
お断り:B〜Dの条件が欠落している場合、お申し込みいただいてもお断りする場合があります。
通常は6ヶ月以内に金融対策、経費削減対策等を含めた資金繰り対策を中心に財務戦略構築し経営再建(改善)計画書を策定、1年以内に経常利益、キャッシュフローをプラス(黒字)に、3年以内に債務超過解消の目処をつけるための現実的なスキームを組みます。
経営再建(改善)プログラムを実行した結果得られるものはこれだけではありません!
● 「経営経営再建(改善)プログラム」は本来の目的以外に大きな副産物を生み出します。創業間もない経営者や二世経営者がわずか半年くらいの期間に経営者として大きく成長してしまうことです。
「経営再建(改善)プログラム」の申し込みがホームページからに限定されているため、私との窓口になられるのはパソコンを使用できる30〜40代の専務や常務と呼ばれる二世経営者がほとんどです。同世代の創業者と同じく彼らは営業や製造・開発には非常に優れたものをお持ちですが、60〜70代の経営者に比べて「お金を動かす」ということをほとんど経験していません。そのため財務に関する「知識」や「知恵」をほとんどもたれていません。また、バブル以降に経営に参画したために、売れて仕方がないとか儲かって仕方がないとか言う「成功体験」がほとんどないため、「知識」はあっても「知恵」がない状態です。
「経営再建(改善)プログラム」ではそんな彼らが中心的役割を果たさなければなりませんので、いやでも「お金をコントロールする」財務「知識」が自然とついて来、経営再建(改善)対策を苦労して実践することによりそれらが「知恵」に変わっていくのはいつも驚かされます。最初は私がお話しする経営者として最低限必要な単語さえ理解できず、「一日も早く同じ言葉で話せるようになりましょう」といわれていた彼らのほとんどが、「経営再建(改善)プログラム」が終わるころには顔に自信がみなぎった実経営者に変化しているのは私にとって大きな喜びです。
失敗経験から学び取った「知恵」はホンモノです。彼らは同じ苦しみを二度と味わうことがないように、「経営再建(改善)プログラム」で培った「知識」と「知恵」で優良企業への道を着実に踏み出しているのです。その意味でも現在正常企業であっても健全企業足り得ない企業にこそお勧めしたいのが「経営再建(改善)プログラム」なのです。
正常企業の「経営改善プログラム」は3年以内に自己資本比率30%以上、営業利益率10%(※1)以上の優良企業にするための具体的なスキームを組みます。 ※1:売上利益率が30%の場合。売上利益率の三分の一が目標営業利益率。
井上雅司が直接現場に伺い、経営再建(改善)のお手伝いをします
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小規模企業様のみ対象の特別なプログラムです

従業者5名以下の小規模企業のための
『eプログラム(経営改善通信プログラム)」
経営再建(改善)のポイントは「選択」と「集中」です。
資金繰り難解消・赤字や債務超過からの脱却に5年も10年もかけてはダメです。
3〜6ヶ月で資金繰り問題を解決し、1年以内に赤字体質から脱却、3年以内に債務超過解消に目処をつけます!
それが・・・経営再建(改善)プログラム です!
その通信教育版が・・・
eプログラム(経営改善通信プログラム)です!
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たった1日で作成できる!パソコン初心者でも活用できる!!

  
たった一日で作成できる日繰り資金繰り表作成ソフト付
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目次
第T章 なぜお金を借りてもすぐに苦しくなるのか?
(@)過去の成功の延長線上にあるのは倒産への道だけ
(A)どんなに資金繰りの書籍を読んでも経営再建は絶対にできない
第U章 たった1日で作成、すぐに活用できる「日繰り資金繰り表」
(@)すぐに使える「日繰り資金繰り表」のしくみ
(A)さあ、作成しようあなたオリジナルの「日繰り資金繰り表」
添付ファイルを開いて早速作成してみよう!
(B)瞬時に出てくる90日後の資金残高
第V章 これでわかった!何から手をつければいいのか!90日で確信する正常企業への道
(@)緊急避難(緊急資金繰り対策)、こうすれば乗り切れる
(A)緊急の際の支払い順と注意しなければならないこと
(B)経費節約と違う、本当の経費削減が「日繰り資金繰り表」で出来る!
(C)赤字企業から正常企業へ、正常企業から優良企業へ
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井上雅司が専務理事を務める
の
実務テキストに沿って記入するだけで経営再建への道が開ける!
経営改善プログラム講座
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井上雅司が専務理事を務める
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す。 |

Copyright (C) 2002 井上経営研究所
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面談による
無料経営相談
5月開催予定都市
東北・北海道地区: 千歳
関東地区: 東京
東海地区: 名古屋
北陸・甲信越地区: 予定なし
近畿地区: 大阪
中四国・九州・沖縄:香川
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人生はまさに「禍福は糾(あざな)える縄の如し」「人間万事塞翁が馬」です。
「幸運に恵まれることも、災難に遭うことも、等しく試練なのです。試練にいかに対処するかによって、人生はさらに大きく変化していくのです(稲盛和夫)」 の言葉通りです。
経営危機に陥ったときも未来への対処の仕方で人生は大きく変わります。(『経営再建(改善)プログラム』の基本的な考え方)
売り上げが急に伸びたり、無借金企業や優良企業になったときも、自戒し、未来への対処することにより人生はさらに大きく変わります。(「俯瞰塾」の基本的な考え方)
今の経営危機から逃げずに善処することは必ず未来の糧になります。
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☆再起への道
井上雅司が直接現場に伺い
経営再建(改善)のお手伝いをします

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人生に「絶望的状況」は絶対にありえない。
状況に絶望する人間が存在するだけだ。
(クレア・ブース・ルース)
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昨日の嵐はあなたのためのものでした。
今日のお日様もそして山の緑もやっぱりあなたのためのものですよ。
(ひろはまかずとし)
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資金繰り対策を実践できる!

  
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「分度推譲」(二宮尊徳)
勤労することで日常のすべての行動が誠の状態から行われるため、当然それは消費活動にも現れる。これを分度という。
つまり、分度とはけちをすることではなく、至誠から勤労した結果に自然と使わざるをえないもののみを使うということを意味する。
そして、最後に分度して残った剰余を他に譲ることを推譲とよぶ。
分度と同様に、推譲は単なる贈与なのではなくて、至誠、勤労、分度の結果のこったものを譲ってはじめて推譲になるのである。
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小さくてもキラッと光る
強い会社への道


ふかんじゅく

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ピンチの裏側
神様は決して ピンチだけをお与えにならない
ピンチの裏側に必ずピンチと同じ大きさのチャンスを 用意して下さっている
愚痴をこぼしたりヤケを起こすと チャンスを見つける目が曇り ピンチを切り抜けるエネルギーさえ失せてしまう
ピンチはチャンス
どっしりかまえて ピンチの裏側に用意されてるチャンスを見つけよう
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